iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftで!必要なものは?実践記①

アプリ開発実践記
プログラにゃー
プログラにゃー
こんにちは!iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftで作りたい場合の第一歩のお話です♪

iPhoneアプリ開発をしてみたいママです!小学生高学年でもアプリを作る時代♪子供にもわかりやすく説明できるように、まずはママが頑張っていきます!

ということで、初心者がスクールに入らずともSwiftを使ってiPhoneアプリ開発できるのか??
という実践記を小学校高学年の子供でもわかるように綴っていきます☆

iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftで!必要なものは?


iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftで作るのに必要なものはこちら

必要なもの

  • インターネット環境
  • Macのパソコン
  • iphoneやiPad
  • Xcodeという無料開発ツール
  • Appleデベロッパプログラムの登録(有料)

※Mac上で動けばいいだけの販売しないアプリを作る場合には、iphoneやデベロッパプログラムの登録は必要ありません

我が家ではMacやiphoneを使用しています!なので、初めてのアプリ開発ではXcodeを使ってSwiftで開発にチャレンジです♪
XcodeはApp Storeから無料でダウンロードできますが、容量が結構あるのでパソコンのハードディスクに空きがあるかチェックしてくださいね☆
古いMacだと、Xcodeが対応してないなどあるので、それもチェック!

我が家は前に使っていたMacbookが古くてXcodeが使えなかったので数年前に買い換えました;

それでも、安いMac book Airを買ってしまってハードディスクがパンパンなので、新しく買うのであれば容量が多いものをオススメします!

デベロッパプログラムは2020年現在、年間契約でこちらの値段です

Apple Developer Programの年間登録料は99米ドル、Apple Developer Enterprise Programの年間登録料は299米ドルです(または現地通貨の同等額)。価格は地域によって異なることがあり、登録手続きの際は現地通貨で表示されます。

Appleプラットフォームでの開発がはじめての方は、「無償のツールとリソース」をご確認ください。さらに高度な機能を構築してApp StoreでAppを配布する予定がある場合、Apple Developer Programに登録してください。年間メンバーシップの料金は11,800円です。

Apple Developer Program

ちょっと金額のハードルが高い!?かもしれませんが、私はデベロッパープログラムに既に登録しておりiMessageステッカーを販売してます☆
年間登録料を差し引いても黒字になっていますよ!
iMessageステッカーを販売するのは、プログラミングすることなく、超簡単なのでそれも後々記事にしていきますね!

アプリ制作の前にXcodeに慣れるためにステッカーを作ってみるのもオススメです♪
アプリを作るのに、イラストや画像なども必要になってくるので、その練習にもなるかも!

デベロッパプログラムの登録方法は別記事にて後日書きますね!

iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftで!参考に買った本


私の購入した本はこちら

カラーで図解などが豊富で、本の通りに進めていけば簡単なアプリならすぐに作れちゃいそう〜!!
という感じ!

「こういうアプリが作りたいんだよな〜」っていうのは勉強していかないといけませんが、「とりあえず!アプリってどうやって作るの?なんでもいいから簡単なやつを作ってみたい!」という方にはオススメ♡

最初から難しいのを作ろうと思うと挫折しちゃいそうなので、私はこれに載ってるものをまず作ってみて、「ほうほう、アプリってこうやって作るのね〜」ということが理解できたら、独学でもっと学ぶなり、手っ取り早くスクールで教えてもらうなりしようと思います♪

本当は子供と一緒にスクールで学びたいけど、まだうちの子は低学年なので難しいかな。。。
scratchでプログラミング的思考を育んでからチャレンジです!

ということで、この本でアプリ開発の第一歩を学んでみて、また実践記として綴っていきますね!

まとめ


いかがだったでしょうか?
まずは第一歩ということで、iPhoneアプリ開発を初心者がSwiftでするのに必要なものを紹介しました!
次は実際にアプリをどう作っていくのか、いけるのか!?失敗談も含めて綴っていきます☆

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